これっててんかんじゃ

てんかん免許更新方法(実体験)
まずてんかんのようしをもらう精神疾患も足るのでこれも貰う
読むとてんかん人は指定された病院の内科神経科脳神内科または内科でてんかんを説明する
ここでは問診と脳の脳波を測定する本来なら内科か脳神経か脳神経外科診断用紙を付くってもらう
これで2年間てんかん起こさなければ、車やバイクまた運転をすることが出来るのである
今のところ正直てんかんは起こしていないが今後起こさないとは限らなない
これが経過観察である免許更新が来年だからそれまでにてんかんがお来なければいいのだが
神経内科の先生にに話したらこうゆううのは誰も引き受けたがらないっと言われた
そりゃそうだ何か事故でも起こせばその責任は担当医でもある心療内科の先先におまえちゃんと悔過観察していたのかと
言われるそうだそれで内科や脳神経外科脳神科かでも嫌がると聞かされた
先生に絶対に車やバイクを乗るときは注して乗ってくださいっと念を押された

次に機会にでもてんかんと思を思われる事が過去にあった事があったのでそれを近いうちに乗せたいんと思う

弟に家まで送ってもらってネットの確認をした、疲れてるのか薬を飲んだらそのまま寝てしまったようだ。
ここから地獄の始まりだった。メイン機、サブ機共に電源を入れていたのでサブ機はいいんだが、メイン機は電源を切るのを忘れた。
朝誰かが呼ぶ声がした、目を覚ますとしばらくはそのままでいたが起きようとしても全然起きる事ができない。
手を動かそうとするが手首だけは動くが、腕の部分は全然動かせない、足を動かそうとするが全然動かない足首だけは動く
何とか体を起こそうとするが全然起こす事ができない、仰向けだったので体を動かしたかったのだが何とか少しだけなら
動かせる事ができた、なぜ体が動かなくなったのだろうと考えていたら、4日のGWで体を使ったから体中が筋肉痛になったんだと思った。
体を何とか起こそうとするが全然起こす事ができないので、PCの椅子まで体を動かす事ができるならば椅子に座れるかも知れない
そう思って、少しづつ体を動かして椅子の前に着たが体を起こす事がなかなかできない、何とか体を起こす事ができたが体を支える
事ができなくて、ズルズルと体が倒れてしまった、そしてテレビのラックに思いいきり頭部を打ち付けた、幸い血は出てなかったみたいだが
もう一度体を起こそうとするが二度と起こすことはできなかった、体を起こさなければ椅子にも座る事はできないので椅子に座るのを諦めた。
とりあえず何とかまた元の位置まで戻ることができたがのどが渇いたので飲み物を飲みたいので、動かない体を寝たまま少しずつ
冷蔵庫の方に向かったが僅か3m来た所で力尽き諦めた、この僅か3m来るのに1時間以上掛かってると思うが寝たきりの体は時計さえも
見えない、そうこうしてるうちにトイレに行きたくなったしかし動かない体、しばらくは我慢していたが耐えきれなくなって
体をあお向けのままティッシュを何枚も取り、股間に置いて何とかズボンとパンツを脱いで小を出した、股間の辺りが濡れて暖かく
気持ち悪い、全部出る前に股間の間から濡れる感触があったのでまたティッシュをどけて、またティッシュをたくさん取り股間に
置いて小を出した、直ぐにまた股間が濡れる感触と生暖かい感触気持ち悪い感触があったのでこれで小は一応おえる事にした
本当はまだたくさん出そうだったがティッシュが残りが少なかったからあまり使いすぎも良くないと思ったからだ。
カーテンの間から見える青空を見ながら体がまともに動く事なんてとても恵まれてると思った、
頚椎骨折で首から下が麻痺におちいった人を見ると、それがどんなに辛い事か自分の身にふりかかって初めて分かった
五体満足に生んでくれた母親に感謝せねばならないと思った、まさか筋肉痛でそれを味わう事になるなんて夢にも思わなかったからだ
後左半身麻痺や右半身麻痺や、下半身麻痺がどんなに辛く悲しいか良く分かった、本当に良く分かったのだ
普段簡単にしてる動作すらできない事は辛くそれに当てる時間も凄く大事だと分かったのだ、足も腕も腹筋や背筋も動かない俺
トイレに行く事すらできず、飲み物も凄く飲みたいが飲む事もできない、横になって眠ろうとしたが電気も点けっぱなしだし
全然眠る事もできない、眠剤を含む薬を飲もうと体をくねくね動かしながら薬を取りに向かう、何とか薬を置いてある棚に着たが
薬を取る事ができない、何とか壁に体を支えて取ろうとするが全然足に力が入らなく体を起こす事すらできない
結構時間を掛けていろんな方法を試すが体が言う事を聞いてくれない、結局薬は諦めたまた元にいちに戻るが凄く疲れてしまった
何時間掛かったのか分からないがようやくカーテンの向こう側がうっすらと暗くなってる事に気がついた。ようやく日が暮れてきたのか・・
夜になり体は動かさなかったが気づいたら右足だけが伸ばしたり曲げたりできるようになった伸ばしたり曲げたりできるがそれで
体を起こそうとするが無理だった、左足は全然動かない、横になりながら考えたら今日は何にも食べてないなと思った
食欲があまり無いのでそれは構わないのだが、少しは体力回復には必要だと思ったがなんせこの体とてもご飯を炊く体ではない
仕方ないのでご飯は諦めた、しかしのどはカラカラだったので飲み物だけは飲みたかったがこれもできそうになかった。
日が暮れてどれくらいの時間が経ったのだろうか分からなかったがトイレに行きたくなた、しかしこの体でではトイレに向かうのは
むり、またさっきと同じように今度は曲げたり伸ばしたりできる右足で何とか縦になる事ができたので小をしようと思ったら
ズボンやパンツを下ろすのを忘れていた、またあお向けになりズボンとパンツを何とか下ろす事ができた、またさっきと同じように
右足を上手く使って縦になり大量のティッシュを取り股間に置い小をしたが今度は止まらなくなっていまい、ティッシュから溢れてしまった
ようやく止まったころにはパンツまで少し濡れていた、ティッシュも何枚も取り床を何とかふき取る事ができた、パンツが濡れてしまったので
凄く気持ち悪いがどうしようも無い、ぬれたパンツを穿いてズボンはどうしようか迷ったが余計気持ち悪いかも知れないと思い
ズボンは太ももまでしか上げなかった、また横になり考え事をする、気がついたらどうやら寝ていたようだ、カーテンの隙間から見える
空はまだ暗い体が動くか試したが全然動かせないおまけに右足だけは曲げたり伸ばしたりできてたのに、右足も動かなくなってしまった
正確に言うと右足を曲げようとすると右足の付け根が凄く痛いのだ、だから曲げたり伸ばしたりできない。また寝ようと思い目をつぶって
考え事をしていた、多分だが2~3時間は起きてたと思う、目をつぶってからかなりの時間が経ったと思うが同じ姿勢なので腰が痛くなってきた
何とか体を左右に動かすがあまり楽にならない、仕方ないので体を布団の端っこに当たるようにしてようやく腰が楽になった
そしてまた目をつぶり考え事をしていたらいつの間にか寝てしまったらしい、気がついたら夜が明けていた、体を動かすと少しだけ動かせる事が
できた、何とか体を起こす事もできた、椅子に上るのは大変だったが何とか椅子にも座る事ができた、ほんとに昨日とはまるで首から下を
他の人と入れ替えたような感じだった立つ事も試したら何とか立つ事もできる、しかし、足を曲げるとそのまま膝カックン状態で崩れ落ちてしまう
崩れ落ちた体をまた椅子まで持っていき椅子に座り、もう一度立ったこの状態で壁に持たれかかって、冷蔵庫の前までこれたとにかく今は
昨日から何も飲んでいないので飲み物が欲しいのだ、冷蔵庫を開けるとお茶が一口分だけ残っていたこの一口分が凄く上手いのだ本当に
体中に染み渡るぐらい上手かった。けどこれだけじゃ足りないので水道水を飲んだめいいっぱい飲んだ、そしてトイレにも行ってきたが
トイレは段差があるため要注意だった、注意深く小を出し終えるとゆっくりとトイレから出た、そしてまた椅子に座った。
ネットをしながら夕方になると体もずいぶんと動くようになってきたが、やはりたって歩くのは怖かったいつまたカックンっと足から崩れ落ちるのか
不安だったからだ、夕方昨日から薬を飲んでいない事に気がついた、薬を水で飲み、急遽思いついた痛み止めのイブプロフェン配合の頭痛薬を
思い出した、たしか箱には筋肉痛と書かれているはずだと思い出し、薬を取ろうとするがかなり高いところに救急箱があるためテーブルに
乗らなくては取る事ができない、仕方ないのでイブプロフェン配合の薬は諦めたが、ふっと頭に歯医者でもらった痛み止めを思い出した
普通の薬置き場に置いてるので直ぐに取る事はできる、さっそく飲んでみたが30分経っても1時間経っても効果は感じられなかった。
そのまま数時間が過ぎたころ食事を思い出したがとても料理を作れる状態じゃないので、冷蔵庫を探っても何も無かったので買い物にも行きたいが
この状態ではバイクは危険すぎると判断したので今日は何も食べない事にした。そして数時間したころ、寝る前の薬と夕飯の薬を同時に飲んだ
そして電気を小さくして床についた、目が覚めたら朝で体は少し痛いが前日よりさらに回復していた。これでいつもの体に戻った、やれやれだ。
昔田んぼで尻相撲で首から田んぼに刺さった哀れな頚椎骨折の元アナウンサーの事を、人事じゃないんだと思えるようになった
本当に首から下が麻痺すると生きていくのさえ支えが必要だと心から思った、俺も体が動かなかったとき救急車を呼ぼうと思ったくらいだから・・

 

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