闘病日記 てんかん

せっかく何で闘病日記を改めて書いていきたいと思います
去年の9月、2~3日前から夜眠れず 眠剤を含むうつの薬や精神安定剤は飲んでいたか覚えていません
眠れなかったのであるの物語を考えてました3っ日間ずっとです。この考えていた内容はいずれ記事にいしたいと思います
昼ごろ母親から電話かがかかて来て、食事に行くから準備して起きなさいと言われ準備して下に降りて待ってました
スキ屋に到着、母親はチーズ丼ミニ、俺は鉄火丼かマグロ丼何故かと言うと小皿にワサビと醤油を入れた覚えがあるから
さぁ食べようと思ったら意識消失母親の話によると両手ガックンガックンしてたそうですは母親は「デパスーデパスー」
っと叫んでいたそうです。そして誰かが「頭を動かさない方がいいですよ」っと言ってくれたらしい
そして誰か多分店員がタオルを5~6枚持ってきて頭ん下に敷いてくれたらしいです
母親はずっと「デパスーデパスー」叫んでいたそうです
痙攣は母親の話では結構長い間あったと言ってました
そうこうしてるうちに救急隊員が到着、そのころには痙攣は収まており、救急隊員が後ろから付いてきて下さと言われたらしい
本当に信号を無視してついて来たと母屋が言っていた、救急車の中で2回目の痙攣、痙攣を止める多分ホストインは簡単には
持ち出せず、俺の症状も知らなかったので筋肉の緊張を抑えるジアゼパム(本来は精神科の薬なのだが)を合計20mg投与
舌禍(痙攣のためしたが喉の奥に引っ込む現象)があるため首を上げ呼吸しやすく酸素マスクを付けたと言っていた
病院に到着直ぐに処置室に入るがそこで3回目の痙攣おそらくホストインを使ったと思われる
痙攣は収まるがまた4回目の痙攣ここでもホストインを使ったと思われる ホストインは限界の1l全部を使用
ようやく痙攣が治まったその後緊急急でMRIに行く事になる 次回は続きを書いてみたいと思う